嬉しい誤算

神奈川県の横浜で、出張先の最初の夜、先輩に風俗へ連れて行ってもらったのですがそれなりだったな、と思っていたら、先輩もそうだと思っていたようで、二日目は別のM性感のお店に連れて行ってもらいました。入り口の印象はさびれたお店でしたが、中は新しく、きらびやかでした。女の子の写真で判断して選ぶと、顔は修正されていたようで、二十歳くらいに見えた子は、美人は美人ですがどう見ても三十代でした。しかしうれしい誤算もあってすごい体です。峰不二子みたいな巨乳とクビレの女の子でした。入室とともにズボンを脱がせてくれたと思うといきなりくわえてくれて、射精に導いてくれました。これが、M性感なのかと感心しました。それからすばやくシャワーを浴び、M性感プレイが始まりました。ぬるぬると私の体の上を動きます。私がちょっと動こうとするとすぐ転びそうになるのですが、彼女は自由自在にローション上を動き回ります。二、三人の女の子が私の体を責めてくれているようでした。前日の射精を今日に取っておけばよかったと思うくらいで、私は正直に、今日は出張で来ているから、M性感で今日は限界まで射精したいと言いました。彼女は快く了承してくれて、ペニスから透明な汁しか出なくなってもM性感でサービスの限りを尽くしてくれました。また来る時までやめていないことを祈るばかりです。今度は、神奈川の横浜まで遠出してでも、そのM性感嬢に会いたいです。

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