学生時代に風俗で痴女に出会った体験談

大学生時代、風俗にいった時にサービスされた風俗嬢に対して、痴女ってこういう人の事をいうのかもしれない…と思った体験談です。当時、パチンコにハマっていて、大勝したので名古屋のソープランドに行ってみようと思いました。その時は彼女がいなかったので、セックスをする機会が少なく、かなり餓えていたんですね。早速、ネットでチェックして少し年齢層が高い人妻系をウリにしている店を予約しました。当時のわたしは同年代よりも年上の30歳くらいの女性とセックスをするのが好きでした。若い子よりも積極的ですし、濃厚なサービスをしてくれるからです。さて、早速、入店して指名した風俗嬢のサービスを受けることになりました。見た目は、30歳前後の髪はロングでスレンダーな人でした。その時、びっくりしたのがシャワーを浴びる前から、身体をその風俗嬢が舐め始めてきたんです。なんでも、若い男の子の匂いが好きだからという事で、わたしが服を脱ぐ前から濃厚なキスをされて、身体中をなめまわされました。内心、もの凄い驚いたんですけど、同時にかなり恥ずかしかったです。そういう顔をしているのを見ると余計に興奮すると言われ、もうその風俗嬢のなすがままに、弄ばれてしまいました。何かこっちがお金を貰いたい気分でしたね。そして、こういう女性が痴女っていうんだなぁと学生時代に風俗に行って思った次第です。

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