清楚だったはずなのに

大学生の頃、サークルの後輩にかわいらしい女ん子が入ってきた。厳格に育てられたのであろう。清楚でかわいらしい。大学で田舎からでてきたのである。私は彼女に好意をもっていたら、向こうも好意をもったらしく、暫くして付き合うようになった。何度かデートをして、当然のごとく肉体関係を結んだ。彼女は処女だった。その後、体を重ねるたびに彼女はだんだんとエッチなことも話をするようになった。彼女は、中学から女子高で門限も厳しく、遊ぶ時間もなかった。しかし、幼稚園の頃からオナニーに目覚めたらしく、親に隠れてオナニーをしまくったらしい。彼女にとって、大学に入ることは、親から離れるためであった。だから、必死に勉強して、親が下宿であっても仕方がないという大学に入ったのだ。そして、念願の処女喪失を果たしたのである。その後の彼女はすごかった。もともと研究熱心なのだろう。AVを自分で仮にいき、研究するようになった。当然、私とのプレーでそれをためし、彼女の性技はどんどん上達した。そのご、言葉攻めということを知り楽しんだ。どうも彼女は言葉攻めが好きらしいと自分で気づいたらしい。その後、私は一年の海外留学が決まった。彼女と離れるのはいやだったが、夢なので仕方がない。彼女を残して、日本を飛び立った。一年後、彼女と再会した。ブランドものを着飾り、羽振りがよさそうだった。彼女に聞けば、言葉攻めに目覚めた彼女は、趣味と実益をかねて、痴女を看板とする風俗店でバイトしているらしい。彼女にとって見れば、非常に恵まれた環境であるらしい。最後に彼女は言った。「親には言えないよね。エッチを研究するために、大学に入ったなんて・・・」

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