お風呂屋さんにつとめる痴女のお小遣い稼ぎ

ある時吉原のお風呂屋さんで、一発終わったあと話をしていました。なぜかそこで痴漢のお話に。普通の女性は当然痴漢にあったら嫌なはずです。ところが、今回のお相手のお友達は、痴漢にあっても全く苦にならないそうです。勿論、同じ業界の人です。そもそも、触られることには仕事上慣れているので気にならないそうです。それよりも、現行犯で捕まえるとお小遣いになるから、誰かしてくれないかなぁというのです。いやいやそんな人にあたったらかわいそうだねというと、もっとすごい人がいるそうなのです。勿論、ご同業のお友達なのですが、この人が痴女なのです。電車の中で痴漢されると非常に興奮するそうなのです。なので、なんとなくやりそうだと思う人のところへ近づいていって、雰囲気をかもしだすそうです。まんまと引っかかってきたらしめたもの。お友達は散々楽しむそうです。しかし怖いのがこれから、痴漢が下手だった場合、お小遣い稼ぎに変化するということなのです。さすがプロの女性です。そういうところは抜け目がありません。いくら男が弁解しても女性が強いのが痴漢犯罪の常識。まんまとお小遣いをせしめるそうです。お風呂屋さんに行って大変な社会勉強をしました。私はテクニックには自信がないので、手をださないように頑張ります。

関連記事

ページ上部へ戻る