私お金じゃないの、純粋な趣味なの

大塚の人妻ヘルスでの話。仕事でどうしても我慢できないこともあり、夜は遅かったが通勤経路にある人妻痴女ヘルスにいったのである。時間もないので、フリーで入ると、偶然にも、私好みの女性がお相手となった。「いらっしゃいませ。今日は来てくれてありがとう」普通の会話であるが、「何度も来てくれてありがとう」を繰り返す。「いやいや、そんなに御礼言ってもらわなくても」と言っていると、「今日はまだお客についていないんだ」という。「実はね、私は変わった性癖あるの、初めてあった人にあそこをなめてもらうのが大好きなの、私って痴女なのかなぁ」、「だから、この仕事は、お金というより趣味なの」という。確かに風俗は彼女にとってぴったりである。さらに続けて、「私はこの店あえて選んでいるの、あんまり忙しくないでしょ」っていう。いやいや今日初めてだから私はしらないのである。どうも彼女は、待っている間は、お客についたときを考えて妄想しているらしい。そして我慢して我慢してなめてもらうことがいいらしい。下着を取ってみると、びちょびちょの状態である。さっそくなめてあげると、ものすごい声で喘ぎまくる。そして、必死になって肉棒をなめる。痴女はそうして自分の性癖に向き合っているのだろう。痴女の口の中にフィニッシュし、「これはサービス」といい飲み干してくれた。本当に、趣味という人もいるんですね。

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