教師をしている私の痴女体験

私は中学教師をしています。学校では自分の生徒に「マジメガネ」などあだなをつけられるくらい子供たちに馬鹿にされている私ですが、誰にも言えない秘密があります。それは、痴女に通っているということです。それも、生徒の小生意気な女子どもに馬鹿にされた日を選んで行くようにしているんです。たまったストレスが喘ぎ声と一緒に大量放出することによって、ストレス発散になるのです。その日もお気に入りの痴女にお願いして、ちんぐり返しをされていました。足はM字に固定されたまま、腕もベッドに縛りつけられてあられもない姿です。その状態のまま痴女は私をローション責めにして、焦らしながら勃起したそこを指先でいじくるんです。「早く射精させてほしい」と思っても、指だけの愛撫なので射精できません。我慢できなかった私は「お願いですからしゃぶってください」と懇願しました。メガネの奥の私の瞳に誠意を感じたのか、痴女は満足気に一気にフェラチオしてくれました。数秒後、どんなに射精したことでしょう。イキまくりながら私は、小生意気な生徒の顔を思い出していました。今の自分の恥ずかしい恰好を見てもらいたい…というねじれた願望がよぎります。またあの快感を得るため、痴女へと行ってきます。

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