学制時代に熊谷のピンサロで

地方のピンサロほど怖いものは無いと、今では分かっていますが、当時は熊谷の外れに安いピンサロがあるという噂を聞き、何名かで向かいました。私は大学2年だったので21歳前後でした。部屋にはいると誰もいないので、内部を物色していました。もちろん、ドキドキしながらです。やってきたのは、30歳くらいの女性。少し怖いような顔付きでもありました。私はなされるがまま、ズボンを下ろすと、我慢汁を指先でもてあそばれました。「今日は我慢できそう?」そんな言葉で始まった記憶があります。「どこを舐めて欲しいの?」とも聞かれました。やや高圧的だった記憶があります。鬼頭は元より、全領域をしゃぶられました。真っ赤な口紅にやけに興奮した記憶があります。下の方は触ってもいいですかと聞くと「どうなってるか知ってる?」と、また上から言われました。わかりませんと正直に言うと、私の手を持ち、女性器の各所に指をあて名称を教えてくれました。なんだかとても興奮して、手こきとフェラの間に床に射精してしまった記憶があります。年が経って分かったのは、あれこそが痴女だということでした。それ以降、私の風俗の傾向は痴女系に傾いています。もう一度、あのお店に行きたいとも思います(もうあの女性はいないでしょうが)。

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