痴女プレイって難しい

ある時、吉原でのお話です。一回戦が終わって談笑したとき、変わったお客さんの話になりました。そのソープ嬢も相当な変態さんにあたったそうです。特に痴女プレーを懇願する人がいてこまったらしいのです。そのお姉さんは、はっきりいって痴女というような感じではありません。雰囲気をつくってしっとりと、というようなタイプで性格的にもそういうことは苦手です。しかし、そこはお客さんの要望で挑戦してみました。しかし、言葉攻めにしても、どういう言葉がよいのかわかりません。お客さに聞いてみると、あまりに卑猥すぎて、逆言葉攻めされているよう。と話をしてくれました。ところがお客さんは筋金入りです。なかなか勃ってくれません。色々要望を試してみるうちに、あることで勃ってくれました。それは、お客さんのあそこに放尿してあげたそうです。その時、むくむくっと大きくなったそうです。その瞬間を逃さず、一気にフィニッシュまでもっていったそうです。その話を聞いて、「おしっこみせてよ」といったら恥ずかしくてできないといいます。その時は無我夢中。もう、勃ってもらうためにはと必死になっていて恥ずかしさも飛んでいたそうです。しかし、今思い返すと、おしっこするのを見られるのは今でも恥ずかしいといっていました。

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