人生初の3Pは痴女だった

男の夢、それは3P。人生で一度でいいから叶えておきたいエロい夢。プライベートではまず無理だから、風俗で叶えることにしました。3Pってコースにはあるけど、NG指定している風俗嬢ってかなり多いから、自分好みの女の子に当たることってなかなかないんですよね。でも、一度で数万飛ぶから妥協だけはしたくなかったんです。なんとか都内でかわいい子2人集めて、3Pができることになりました。舞台はラブホ。何をやってもOKです。お風呂も2人、ソファでも2人、もちろんベッドでも2人です。風俗慣れはしているとはいえ、裸の女性が2人目の前にすると迫力が違いましたね。「四つん這いになって」と命令され、ぼくは犬の姿に。丸見えの後ろから睾丸を撫でられ、目の前にはおっぱいが突き出されます。そうして耳元で囁かれるんです。「そんなに舐めたいの?」は、はい!とむしゃぶりついた僕は、睾丸をマッサージされながら乳首を夢中で吸いました。吸っているあいだもぼくの乳首を触って、ぼくが喘ぐと乳首がひと回り大きくなるんです。下を触ってみるとぐちょぐちょ。どうやら集まった風俗嬢は、男が感じれば自分も感じる痴女のようでした。射精したときのあのうっとりと見つめる表情は…たまりませんね。

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