私に虐められてください

尼崎にあったちょんの間(いまもあるのかなぁ?)で出会ったかわいい痴女のお話です。年の頃は20位です。この子は虐められたくて、ここに来たそうです。彼女は幼稚園の頃から性に目覚め、おめこをこすっていたそうです。次第にセックスにも目覚め、中学で処女喪失。その後、何人もの男と付き合いセックスしてました。しかし、みな同年代の男の子で、きちっとしています。ちゃんと避妊具を装着するのです。一方で彼女は、エッチに興味深々。勉強していくうちに虐められると気持ちいいということにたどり着いたようですが、彼女には経験ありません。男にに頼んでも妊娠するかもといって受け付けてくれません。そこで、ちょんの間だったら大丈夫だろうとここにいるのです。「最初、虐められて感動しちゃった。熱い精子がピュッとおなかの上ではじける感覚ってこれまでなかったもの。」「おちんちんがどくどくいってるでしょ。それが直に伝わってきて、すごくうれしい」と。もちろん、彼女は人を選んでいます。がどうも、その率は、8割程度。ほとんどが虐められることです。「こんな感覚しったらね。どうせやるなら気持ちがいい方がいいからね。」と完全に痴女です。

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