デリヘルでM性感の初体験を提供してきました。

初体験の相手は忘れない!こんな言葉を聞いたことがあります。去年の暮れに差し掛かったある日のことです。無性にムラムラしていたので「今日はデリヘルの日」と心に決めHPを見始めたのです。HPを凝視すること十数分。お目当ての女性を指名しホテルで待つことになりました。そして、部屋のチャイムが鳴り女性が到着。部屋に招き入れ会話もそこそこにお互い生まれたままの姿に。女性は30前後の自称人妻でした。シャワー内でお互いの体を隅々まで洗い合いこちらのテンションも高まってきた、そんな時でした。彼女の指がお尻の穴をかすめた時に不意に「んっ!」と声を出してしまいました。声を出してしまった事とお尻が感じる事がばれてしまった恥ずかしさからシャワー内でのプレイを切り上げベッドへ。ベッドでも非常に興奮し、楽しい時間を過ごしました。彼女の舌が全身を絶え間なく舐めまわし、また、的確に感じるポイントを刺激してきました。そうです、当然ばれてしまったお尻も重点的に愛撫されましたよ。「四つん這いになって」と彼女がささやき、言われるままにその体勢になりました。彼女の細く長い指が絶えずむき出しのお尻の穴を刺激します。女「指入れられた事ある?」自分「ないよ!」女「入れてみる?」自分「はいるかな?」「ガサガサ」自分の後ろで何やら女性が準備を始めています。女「じゃ、バージンいただくね!」自分「はうっ!」今までに感じた事のない快楽が体全体を包み込み敢え無く果ててしましました。更に、もう一つのバージンを奪われました。それは手コキです。素股やフェラは何度も経験したことがありますが、手コキは未経験でした。この自称人妻は随分と手コキに慣れているようで、手でツボをどんどん刺激してきます。やばい!っと思った瞬間には、すっかり手コキでイカされていました。バージンを捧げたデリヘルのM性感風俗嬢の事は一生忘れないでしょう。

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