M性感でたまにあるラッキーパンチを求めて

毎月のように風俗で遊んでいると、稀にとてもいい気分で遊べることがあります。それは多分ボクがけして相手のタイプなのではなく、マナーが良いからという理由なのだと思うのですが、だいたいそんな時は客の悪口を延々聞かされる時と重なってきます。つまりボクが呼ぶ前によほど嫌なタイプの客に当たったケースです。文句ばかり言うデリヘル嬢は正直敬遠したいものですが、彼女たちもある程度我慢してるはずで、それでも聞いて欲しいぐらいご立腹だったりするわけです。仕方なくフンフンと聞いてあげると彼女たちはすっきりするのか、急に我に返って機嫌良くなります。いつものように上野のホテルで女の子を呼びます。今回は新規開拓、友人から聞いた店です。かなり目利きの友人の勧めた嬢を呼びましたが、どういうわけかとても不機嫌、事情を聞くとやっぱり乱暴な客に当たったばかりでした。最初はかなり警戒してるようでしたが、ボクがそんなタイプではないとわかるとまるで別人のように人懐っこくなりました。最初は、おふざけ感覚で手コキをしてくれました。意外にも気持ち良かったので、そのまま手コキでしばらくしごかれます。最早、このままイってもいいかなと思ったのですが、手コキだけでは勿体ないと思い、攻守交替しました。そして、恋人気分でラブラブなマッサージとM性感プレー、久しぶりに素股もやってもらいましたが、至近距離でジッとイキそうな表情を見つめられながら気持ち良くフィニッシュ、彼女も愚痴ったのを少し悪いと思ったのかもしれませんが、それでもおつりが来るほど頑張ってくれました。帰り際、お詫びに今度デートに付き合ってあげるよとメールアドレス書いてくれました。ボクなんかに?誘ったわけでもないのに。こんなこともあるんですね。

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