中洲のM性感で、見事な死神のタトゥーにびっくり仰天

ある日、会社から泊まりがけの出張を命じられました。場所は福岡。仕事も残業なく終わり、日が落ち始める頃ホテルにチェックイン。さて、もうやることはありません。 いや、せっかく福岡博多に来たのです。夜は中洲へと繰り出すのが正しい大人の男というものです。タクシーを呼び一路中洲へ。運転手お勧めのM性感がある風俗ビルへと向かいました。一階でそのビルで提供されているサービスを確認しました。私は電車の中での痴漢を疑似体験させてくれるフロアを選択。エレベーターでフロアにつくと、ちょっとガタイの良いボーイが元気に、「いらっしゃいませ!!」・・・少し怖気づきます。が、気を取り直し女の子を選んで控室で待機。しばらくするとボーイからお呼びが。ドアをくぐると巨乳の可愛い女の子が。手をつないで部屋までエスコートしてくれました。部屋につくとシャワーとイソジン。綺麗になったところでプレイ開始です。私は服を着たままのプレイが好きなので、お互いに最初は服を着たまま置換を開始。(ちなみにセーラー服です) 本当にその年の娘に見える女の子に、おじさんは大興奮!跪かせてフェラ開始。気持ちよくなったところで、彼女の綺麗な巨乳を楽しむべくついに服を脱がしました。・・・そこにはとても見事な死神が。彼女の背中一面に。別にタトゥーをどうこうは考えませんが、いくらなんでもセーラー服にタトゥーは不釣り合い。やる気も萎え、結局素っ裸になって普通にプレイしました。途中で息子まで萎えてしまったので、女の子に手コキをしてもらいました。私はM性感の手コキが大好きなので、手コキであれば私も回復できると考えたのです。案の定、手コキのお蔭でどうにかタトゥーによるショックを乗り越えました。確認しなかった私も何ですが、プレイにはそれに見合った女の子を選ぶのも大事なのだなと思った出来事でした。(彼女はとてもいい娘でしたよ)

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