M性感で京美人と久しく男の手コキプレイ

久しぶりに京都へ泊まりがけの出張で三条大橋の付近のホテルへ宿泊した。近所のスナックで一杯やりながらマスターと話し込み、「この辺りは御茶屋風の店はおおいようだが、風俗店はどうなの」と聞いたところ、木屋街あたりへ行くと結構並んでいるという。早速、聞いた通り大橋を渡ってネオンを頼りにしながら、お目当ての一寸したM性感を覗いた。表の賑やかさはなやかさとは逆にホノ暗い店に入ると、可愛い女が脇にピッタリ寄り添って、先ず、シートへ案内してくれる。案内されたシートに落ち着くと、京美人らしいソコソコの女がやってきて、女はニコッと笑って、「よろしゅうね、」といって小生の横へ寄り添うように座った。胸のはだけたスリップのような薄いワンピースが女性らしい線を形造って、真に色っぽい、思わず、ゾクッとしてしまう。この脚で手コキをされたらどれほど気持ち良いのか。この時、既に息子は反応しているのが判る。女の腰の当たりを摩りながら、ありふれた会話をしているうち、「東京の方・・?」、「出張でね」、「アラッ、東京の人」、と言いながら、腕をとって寄り添ってくる。薄暗いフロアーなので周りを気にすることもなく、キャバ嬢の太股へ手を差し入れながらキッスを迫ると、「東京の人にはスペシャルよ」と、言いながら素直に受け入れたのが嬉しい。彼女のしなやかな手が私のジッパーを下ろし、静かに手コキにかかる。こちらは唇を寄せながらはだけた胸に手を入れて、張りのあるオッパイをモミモミ。やがて、女の顔が息子に近ずくとスポッと息子をくわえてオフェラをしてくれる。「サービスよ」と言って、にっこり笑う。次第に動きが激しくなって、いよいよお待ちかねの手コキ。ついに溜まっていなものが発射した。「あら、大量ね・・!」と言って、又、にっこり。暫くして、余計なお宝を挙げて退席したが、やはり京美人ははいいとつくづく感じた次第でした。

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