初体験「M性感」癖になりそう

去年の忘年会の2次会がお開きになったころだったから、午後の11時くらいだったかなあ。赤羽にあるTというM性感に酔った勢いで入ることになった。同僚の一人が、いわゆる「手コキ」フェチだったのだ。セックスより気持ちいいと飲み屋に居る時から熱く語っていたのである。僕も人生初めての試みに緊張しながらもついて来てしまったのだった。店内に入ると思ったより証明が明るく酔いも醒めてしまった。エンジ色の簡素なカーテンを開けると病院にあるようなベッドが一つポツンと置いてあるだけ。まるで治療を受ける患者の心境だ。想像通りに、白衣をまとった30歳前後の小柄な女性が現れた。「それでは服を脱いでカゴの中に入れて下さいね」と諭されるままに僕は全裸になってベッドに横たわったのだった。うつ伏せに寝ておしりの上にバスタオルをかけたままの僕は思わず声をあげてしまった。何と元モーニング娘の矢口真理似の女の子の手が僕のケツの穴に。ああこれが前立腺マッサージか。彼女は「お風呂入って来た?」と尋ね「いやね、入ってないの汚いなあ」と優しく言ったあと手コキをはじめた。何か、僕の中にあるM性感が目覚めたのか妙に気分が高まってきた。「それじゃ仰向けに寝て」とうながされた時には僕の亀頭は真っ赤に腫れ上がっていた。手コキが始まって彼女の手がカリに2、3度触れただけで彼女の顔を見ながら噴射してしまった。その後も、手コキをして欲しいため、手コキサービスのある風俗に通いづめです笑。

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