楽しい手コキをM性感で初体験

M性感の初体験は、日本ではなく海外だった。しかも、本番をしたり口だったりなどではない。ましてやねーちゃんとお話をするわけでもない。手コキである。しかも海外、中国である。日本語ましてや英語すら通じない、そんな場所が俺の風俗初体験だった。それは中国へ留学している友人からの紹介だった。しかも女の子の友人である。変態な子だったので、そういう店を知っていた。その店は、地元の人間だったら頼めば手コキの値段で本番も出来たとのことで、そのお店に突入した事を決意した。入った瞬間、全員タバコをふかすアジアンビューティーかつナイスバディーな方々。当然自分は交渉などできないため、友達に交渉を頼んだ。何やら揉めていたため、話を聞いてみた。手コキしか出来ん、てかやってないとのことだった。そりゃそうだ、俺は地元民でもなんでもない。しぶしぶその条件でOKし、俺はねーちゃんとプレイを始めた訳だ。キスからの手コキ、流れるようにやられ、うぶな俺には刺激が強かったため、すぐにMAX状態になった。しかし、緊張のあまりトイレに行くのを忘れていたため、結構尿意があったまましごかれていた。尿意が、気になって、気になりすぎていた。確かにずっと元気だったが、逝くことが出来なかった。途中で本番をジェスチャーで頼んでみたが、笑顔で首を横にフラれ、あえなく失敗。相変わらず逝けないmy太陽。だんだん申し訳なくなってきたため、とりあえず気持ちいいと日本語で連呼。当然はてなマーク。そんなやり取りをしていたら、あえなく時間が来たため、最後にキスして終了となった。楽しい風俗初体験だった。次こそはトイレに行ってから抜いてもらおうと心に決めた、20の冬の出来事である。

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