川崎のM性感で可愛い美人と素敵な一時

川崎の街で映画鑑賞の帰りに近くの居酒屋で一杯ひっかけて、久しぶりに男を処理すべく堀之内の風俗街をブラブラ、一軒のお店にM性感という、チョッと変わった風俗店があったので覗いてみた。 愛くるしい娘っこのような女の受付嬢にまず話を付けて、指さす写真の女性が空いておりますといって案内してくれる。紹介された女、一見美人タイプの女性が間もなく現れ、「お隣のホテルになりますけど」というと、「ああ、いいよ」と返事をして、デリヘリのような感じであるが目的の地へ向かった。早速、女性は上着を脱いで透き通るような肌を見せ、セパレーツスタイルになる。このはち切れそうな白い肌とくねった曲線ラインを観るだけで、男が勇み立つのを覚えます。私は当然ながら真っ裸である。 腹の出た中年ぶとりの身体がチト恥ずかしいが、兎に角、ベットへお互いが横になると、早速ながら全身マッサージが始まった。モミモミはそんなにウマイとは思わないが、指先の滑らかさと、優しく丁寧なのが実にいい。始めは指圧のようにうつ伏せ状態で全身を行い、女の柔らかな指先が何ともいい気持なのである。 次に、天井向いての仰向けになるが、私の恥ずかしい部分もイヨイヨ正気を取り戻し、勝手にムクムクと動きはじめる。 女は充分承知のようで「遠慮はいいのよ」と言って、優しく撫でてくれる。女の指が上の半身から次第に下半身へ、そして愈々性感部分の手コキに入る。「お兄さんの好みの物はどんなのがいいの」といって、あれこれとチンチンを愛撫してくれる。「もう、このぐらいでどうお、もっと我慢できそう・・?」、私は返事もしないで懸命に堪える。 「おねえさんとエッチしたいなあ」、「ん、でもそれはだめよ」と、スンナリ言われながらも、優しく体をあずけてキスをしながら頬よ寄せてくれる。この気持ちも有難い。「そろそろ行きましょうか」、「うん、もう限界の様だ、いいよ」というと、急に前立腺をマッサージの動きが激しくしてなり、そして遂に身体に熱いものが走ったかと思ったら、手コキでチンチンから一気にほとばしった。女は、「あーら、威勢がよかったわ、久しぶりなの」と言って、再び全身を抱き寄せてくれた。やっぱり、前立腺マッサージからの手コキはたまりません。

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