欲求不満の私はホテルではしたないM性感をしました

私は、25歳の女性看護師です。看護師として仕事を始めてから5年近くが経ちます。日々患者さんの為に駆けずり回ると言う事は非常にストレスや性欲が溜まり、これを何処かで発散させないとイライラしてしまう有様でした。かと言って、大勢の人目の付く所では何かと問題になりそうなので、ある日の事、人目を忍んで、ホテルの一室でM性感風俗の男性スタッフを呼んでM性感をお願いしたのでした。私は、あまりハードなM性感は好みませんが、M性感の浣腸プレイには以前から興味が有ったので、浣腸プレイを中心にしてもらうことになりました。先ず、バスタブで一緒にシャワーを浴びてお互いに体を洗い合いしましたが、濃厚なキスをしたり、手に泡を付けて私の乳房や背中をやさしくマッサージしてくれる彼の手つきが本当にいやらしくて、それだけでもう私は頭の仲が真っ白になってしまいそうでした。その時、不意に彼の手が私のおしりに回り、今度はおしりをマッサージしてくれました、そして、それからおしりの割れ目を丹念にマッサージし、いよいよおしりの穴をゆっくり揉みほぐす様にマッサージしてくれたのです。M性感プレイの開始です。おしりの穴がこんなに気持ち良くなるなんて信じられなかったけど、彼の指がおしりの中でクネクネと動きまわる感触に私は思わず「あうう・・いく・・」と言って、思わず軽くイッてしまったのでした。M性感プレイの快感は凄いです。そして、おしりの穴でイカされ、放心状態の私に、とうとう彼は浣腸をして来たのです。病院でする方は慣れていたけど、実際にこんな場面でされるのは初めてで、四つん這いになりながらお腹が浣腸液で満たされて行く感覚は少し辛かったけど、浣腸が済むと、彼がおしりの穴を指で塞ぎ、それと同時に私の膣口に熱いペニスを挿入したのです。狭いお風呂場の中でしたが、彼のペニスとお腹に響く便意が何とも言えず快感で、「あうう・・いい」「あん・・もう・・でちゃう」と何度も何度も叫んでは、M性感プレイでイッてしまいました。いよいよ便意も限界に達した瞬間、バスタブの隣に有る便器に私を座らせるや、私は「あうう・・もう・・だめ・・」と言って、とうとう便器の中におもいっきり排泄をしてしまったのです。そして、それすらもたまらず快感で、私は「くう・・いく・・」と言って再び果ててしまったのでした。

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